大きな、大きなキャベツ!


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今日のお題は 「大きな、大きなキャベツ!!」





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直径24センチもある、大きな、大きな冬キャベツ(寒玉)をいただきました。
スーパーで見かけたキャベツより二回りほど大きかったです。キャベツもいろいろ種類があると思い、調べてみたところ、収穫時期によって次のような名前があり、この時期のキャベツは寒玉(冬キャベツ)

夏に種子をまき、冬に収穫するものを冬キャベツというよ。特に寒さの厳しい冬から春の初めに収穫されるキャベツは寒玉というんだ。葉がかためなので、ロールキャベツなど長い時間煮込む料理に向いている。火が通ると甘くなるので、炒めてもおいしい。



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今回いただいたキャベツは冬キャベツ。こんなに大きいキャベツの料理はなにが一番いいだろうと、思って作ったのが「ポトフ」です。

いままでポトフは和風味など、いろいろ作り、今回は豚肉を入れようか、それともベーコンで味をだそうかと、考えたところソーセージを入れることにしました。

キャベツ半分使って、フランス製のル・クルーゼ鍋で作ろうと思ったところ、量が多く入り切れず、我が家の一番大きな鍋で作りました。



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ちょっと気になる、キャベツとキャベジン

キャベジンの名前の由来
キャベジンの開発は、昭和15年(1940年)に米国でキャベツに含まれるMMSC(メチルメチオニンスルホニウムクロライド)という成分の胃潰瘍予防作用が発見されたことに始まります。興和はMMSCに注目し、同成分を主成分とする製品開発を進め、昭和35年に胃腸「キャベジンコーワ錠」を発売いたしました。製品名の由来は、キャベツに含まれるという意味の「cabbage in(キャベッジ、イン)」を転じてキャベジンという名称になりました。と書かれてあります。





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一生懸命働くこと、感謝の心を忘れないこと、善き思い、正しい行いに努めること、素直な反省心でいつも自分を律すること、日々の暮らしの中で心を磨き、人格を高めつづけること。すなわち、そのような当たり前のことを一生懸命行っていくことに、まさに生きる意義があるし、それ以外に、人間としての 「生き方」はないように思います。

※稲盛 和夫さんの著書 「生き方」 人間として一番大切なことより抜粋 



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Comment 1

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とても魅力的な記事でした。
また遊びに来ます!!

2013/12/19(Thu) 10:39

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